金属労協(IMF-JC)は、技術・技能の継承・育成、将来の国内ものづくり産業の基盤強化のためには、人材育成が何より重要であり、戦略的なものづくり教育の構築が必要である、と主張し、文部科学省をはじめ各方面に要請をしてきた。その具体化のために、まず労働組合自らが取り組もうということで、ものづくりあるいは科学分野の工作・実験など、小学生を対象にした「ものづくり教室」の開設準備を約1年間かけて進めてきたが、2003年12月20日ようやく実施にこぎつけた。
金属労協九州ブロック/親子ものづくり教室
(2010年5月30日)
電機産業労使/第1回わくわく科学・工作フェスタ
(2010年4月24日)
自動車総連/ものづくり体験教室
(2009年10月24日〜11月4日)
北海道/親子ものづくり教室
(2009年10月4日)
山梨県/親子ものづくり教室
(2009年8月22日)
香川県/親子ものづくり体験教室
(2009年4月25日)
新潟県/親子ものづくり体験教室
(2008年8月9日)
宮城県/親子ものづくり体験教室
(2008年8月9日)
秋田県/親子ものづくり体験教室
(2008年8月9日)
富山県/親子ものづくり体験教室
(2008年8月2日)
栃木県/親子ものづくり体験教室
(2008年8月2日)
長野県/親子ものづくり体験教室
(2008年7月26日)
長野県/第1回親子ものづくり教室
(2007年9月1日)
新潟金属部門連絡会/親子ものづくり教室
(2005年8月6日)
電機連合パイオニア労働組合所沢支部(金属労協としての第1回)
(2003年12月20日)
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